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【2025年度版】Ryzen 7 5700Xをレビュー!ゲーム性能を検証!おすすめゲーミングPCも紹介【平均フレームレート】

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Ryzen 7 5700Xは、2022年4月に発売されたAMDのデスクトップ向けCPUです。

上位モデルのRyzen 7 5800Xと同じ8コア16スレッドを搭載しながら、発熱の少ない65Wという低TDP設計と、コストパフォーマンスが良好ということで、未だに人気の高いCPUでロングセラーとなっています。

今回の記事では他のCPUと比較して、Ryzen 7 5700Xの基本ベンチマーク、ゲームでのフレームレート、クリエイティブ作業での実力を徹底検証します。

目次

Ryzen 7 5700Xの仕様

Ryzen 7 5700Xの仕様
Ryzen 7 5700XRyzen 7 5800X
アーキテクチャーZen 3アーキテクチャZen 3アーキテクチャ
プラットフォームSocket AM4Socket AM4
コア数88
スレッド数1616
ベースクロック3.4GHz3.8GHz
ブーストクロック4.6GHz4.7GHz
L2キャッシュ4MB4MB
L3キャッシュ32MB32MB
TDP65W105W
対応メモリDDR4-3200DDR4-3200
グラフィックス機能なしなし
参考価格
※2025年11月
22,80026,980円

Ryzen 7 5700Xのスペックは上位モデルのRyzen 7 5800Xと比べて、ベースクロックが3.8GHz→3.4GHzに、ブーストクロックが4.7GHz→4.6GHzと、動作クロックが引き下げられている以外は、ほぼ同一と言えます。

動作クロックが引き下げられているので、TDPも105W→65Wと低くなっており、より扱いやすさが向上しています。

それでいて、価格もRyzen 7 5800Xと比べて約4,000~5,000円ほど安くなっており、コストパフォーマンスも優れていま明日。

CPU-Zで取得した情報を見る
Ryzen 7 5700XのCPU-Z

検証環境

検証機のスペック

検証機のスペック
パーツ製品名
マザーボードASRock B550M Pro4
ビデオカード玄人志向 RD-RX9070XT-E16GB/TP
CPUクーラーリテールクーラー
メモリ16GB×2、DDR4-3200
システム用SSDWD_BLACK SN770 NVMe
アプリケーション用SSDKingston NV3
電源MSI MAG A850GL PCIE5
PCケースJONSBO D32 PRO
OSWindows 11 HOME(24H2)
電源プランバランス

検証環境は、一般的なBTOパソコンと同じような構成です。特に高価なパーツは使用していません。またCPUの設定はオーバークロックなどは一切せず、デフォルトの状態です。

RX 9070 XT

ビデオカードは、RADEONのRX 9070 XTを使用。Ryzen 7 5700XがどれだけRX 9070 XTのゲーム性能を引き出せるのか検証します。

比較対象のCPU

比較対象のCPU

Ryzen 7 5700Xの比較対象として下記のCPUを用意しました。Ryzen 7 5700Xと同じエントリー~ミドル帯のCPUです。

  • Core i5-14400F
  • Core i5-12400
  • Ryzen 5 7500F
  • Ryzen 5 4500

Ryzen 7 5700Xの基本ベンチマーク

CINEBENCH 2024

CINEBENCH 2024(マルチスコア)
Core i5-14400F
820
Ryzen 5 7500F
806
Ryzen 7 5700X
777
Core i5-12400
660
Ryzen 5 4500
554

レンダリングベンチマークの最新バージョンのCINEBENCH 2024で、CPUの性能を計測します。

まず、マルチスコアです。

Ryzen 7 5700Xのマルチスコアは、8コア16スレッドということでなかなか高く、6コア12スレッドのCore i5-12400、Ryzen 5 4500を上回っています。

ただし、同じ6コア16スレッドのRyzen 5 7500Fに対しては、スコアで下回る結果となりました。

Ryzen 5 7500Fは、Ryzen 7 5700Xより世代が新しく、特にシングル性能が強化されているので、その点がスコアに表れています。

CINEBENCH 2024(シングルスコア)
Ryzen 5 7500F
106
Core i5-14400F
105
Core i5-12400
101
Ryzen 7 5700X
94
Ryzen 5 4500
73

続いて、シングルスコアです。ゲームにおいてはシングル性能が重要なので、ゲーム目的であればこちらのスコアも要注目です。

Ryzen 7 5700XのシングルスコアはRyzen 5 4500のスコアを大きく上回っています。

ただ、Ryzen 5 7500Fだけでなく、インテルのCore i5-12400、Core i5-14400Fを若干下回る結果となっています。

3D Mark

Fire Strike(総合スコア)
Ryzen 5 7500F
42842
Ryzen 7 5700X
42551
Core i5-14400F
37234
Core i5-12400
35549
Ryzen 5 4500
30840

GPU(グラフィックボード)の3D描画性能を計測する3D Markです。

DirectX 11に対応するテストのFire Strikeです。フルHD解像度でテストするので、負荷は軽めです。

Ryzen 7 5700XのスコアはRyzen 5 7500Fとほぼ同等で、Core i5-14400Fを上回っています。

Steel Nomad Light(総合スコア)
Ryzen 5 7500F
26081
Ryzen 7 5700X
25956
Core i5-14400F
25912
Core i5-12400
25858
Ryzen 5 4500
25250

続いて最新のDirectX 12 Future Level 12_0に対応するSteel Nomadです。今回は軽量版のSteel Nomad Lightを使用します。WQHD解像度でテストするので、負荷は重めです。

負荷は重いので、CPUによる差はほとんどないですが、このテストでも、Ryzen 7 5700XのスコアはRyzen 5 7500Fとほぼ同等です。

Ryzen 7 5700Xのゲームベンチマーク

Assassin’s Creed Shadows

Assassin's Creed Shadowsの平均fps
設定

・解像度:フルHD
・画質:最高
・レイトレーシング:隠れ家のみ
・アップスケーリング:DLSSクオリティ
・フレーム生成:有効

Assassin’s Creed Shadowsの平均fps
Core i5-12400
162
Core i5-14400F
161
Ryzen 5 7500F
159
Ryzen 7 5700X
156
Ryzen 5 4500
138

Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 4500と比較して、大きく上回っていますが、Ryzen 5 7500Fに対しては、若干下回っています。

Monster Hunter Wilds

設定

・解像度:フルHD
・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークソフトで計測

Monster Hunter Wildsの平均fps
Ryzen 5 7500F
178
Core i5-14400F
177
Core i5-12400
173
Ryzen 7 5700X
172
Ryzen 5 4500
125

Ryzen 7 5700Xの平均fpsはCore i5-12400とほぼ同等で、Ryzen 5 7500Fを若干下回っています。

Cyberpunk 2077

設定

・解像度:フルHD
・画質:ウルトラ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

Cyberpunk 2077の平均fps
Ryzen 5 7500F
305
Ryzen 7 5700X
271
Core i5-14400F
265
Core i5-12400
264
Ryzen 5 4500
187

Ryzen 7 5700Xの平均fpsはCore i5-14400Fと比較して、若干上回っていますが、Ryzen 5 7500Fに対しては、大きく下回っています。

Marvel Rivals

設定

・解像度:フルHD
・画質:最高※ルーメンオフ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

Marvel Rivalsの平均fps
Core i5-14400F
195
Core i5-12400
185
Ryzen 5 7500F
178
Ryzen 7 5700X
175
Ryzen 5 4500
122

Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500Fと比較して、若干下回っていますがほとんど差がないに等しいです。それに対して、Core i5-14400Fと比較して、大幅に下回っています。

このゲームはインテルCPUとの相性が良好なこともあり、Ryzen CPUだとフレームレートが伸びづらい傾向があります。

FFXIV: 黄金のレガシー

設定

・解像度:フルHD
・画質:最高

※ベンチマークソフトで計測

FFXIV: 黄金のレガシーの平均fps
Ryzen 5 7500F
198
Ryzen 7 5700X
197
Core i5-14400F
179
Core i5-12400
174
Ryzen 5 4500
126

Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500Fとほぼ同等ですが、Core i5-14400Fに対しては、大幅に上回っています。

このゲームはRyzen CPUとの相性が良好なこともあり、インテル CPUより良好なパフォーマンスを発揮しやすいです。

F1 25の平均fps

設定

・解像度:フルHD
・画質:超最大※パストレーシング・レイトレーシングオフ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

F1 25の平均fps
Ryzen 5 7500F
394
Ryzen 7 5700X
386
Core i5-14400F
356
Core i5-12400
346
Ryzen 5 4500
254

Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500Fと比較して、若干下回っていますが、Core i5-14400Fに対しては、大幅に上回っています。

このゲームはRyzen CPUとの相性が良好なこともあり、インテル CPUより良好なパフォーマンスを発揮しやすいです。

Deus Ex: Mankind Divided

Deus Ex: Mankind Divided
設定

・解像度:フルHD
・画質:ウルトラ

※ベンチマークモードで計測

Deus Ex: Mankind Dividedの平均fps
Core i5-14400F
175
Core i5-12400
170
Ryzen 5 7500F
170
Ryzen 7 5700X
158
Ryzen 5 4500
114

Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500FやCorei i5-14400Fと比較して、大幅に下回っています。

このゲームはインテルCPUとの相性が良好なこともあり、Ryzen CPUだとフレームレートが伸びづらい傾向があります。

Fotnite

Fotnite
設定

・解像度:フルHD
・画質:最高※Naniteオフ
・アップスケーリング:XeSSクオリティ

※ベンチマークモードで計測

Fotniteの平均fps
Ryzen 5 7500F
261
Ryzen 7 5700X
256
Core i5-14400F
253
Core i5-12400
249
Ryzen 5 4500
178

Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500Fと比較して、若干下回り、Core i5-14400Fに対しては、若干上回っています。

Skull and Bones

Skull and Bones
設定

・解像度:フルHD
・画質:ウルトラ※レイトレーシングオフ
・アップスケーリング:FSRクオリティ

※ベンチマークモードで計測

Skull and Bonesの平均fps
Ryzen 5 7500F
175
Ryzen 7 5700X
168
Core i5-14400F
153
Core i5-12400
146
Ryzen 5 4500
112

Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500Fと比較して、若干下回っていますが、Core i5-14400Fに対しては、大幅に上回っています。

Tom Clancy’s Rainbow Six Siege X

設定

・解像度:フルHD
・画質:ウルトラ+
・アップスケーリング:FSRクオリティ

※ベンチマークモードで計測

Tom Clancy’s Rainbow Six Siege Xの平均fps
Ryzen 5 7500F
370
Core i5-14400F
323
Core i5-12400
321
Ryzen 7 5700X
299
Ryzen 5 4500
230

Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500Fと比較して、大幅に下回っています。このゲームにおいては、Ryzen 5 7500Fの強さが特に際立っています。

全10ゲームの平均fps

全10ゲームの平均fps
Ryzen 5 7500F
239
Core i5-14400F
224
Ryzen 7 5700X
224
Core i5-12400
219
Ryzen 5 4500
159

Ryzen 7 5700Xのゲーム性能はRyzen 5 7500Fより下回りますが、Core i5-14400Fとほぼ互角で、Core i5-12400を確実に上回ります。

Ryzen 5 4500と比べた場合、大幅に上回っており、ゲーム性能においては大きな差があります。

Ryzen 7 5700Xのクリエイティブ系ベンチマーク

PC Mark 10

PCMark 10は、Windows PCの総合的な性能を評価するための業界標準のベンチマークソフトです。下記の3つの要素でベンチマークを行い、スコアを算出します。

  • Essentials (基本性能):Webブラウジング、ビデオ会議、アプリの起動時間など、毎日の基本的なニーズを満たすための性能を測定します
  • Productivity (生産性):スプレッドシート(表計算)やライティング(文章作成)など、一般的なオフィス作業における性能を測定します。
  • Digital Content Creation (デジタルコンテンツ制作):写真編集、動画編集、レンダリングなど、負荷の高いクリエイティブな作業における性能を測定します。

なお今回は、設定をカスタマイズできる、PCMark 10 Extendedを実行します。GPUがスコアへ影響するのを防ぐために、「Use OpenCL」と「Use hardware-accelerated video processing」を無効化するためです。

Essentials(基本性能)
Core i5-14400F
10249
Ryzen 5 7500F
10145
Core i5-12400
9888
Ryzen 7 5700X
9675
Ryzen 5 4500
8570

Ryzen 7 5700Xのスコアは9675で、Ryzen 5 4500を上回っていますが、それ以外のCPUを下回っています。ただ、そこまで大きな差が開いていません。

Productivity(生産性)
Core i5-14400F
7393
Ryzen 5 7500F
7167
Core i5-12400
7075
Ryzen 7 5700X
6549
Ryzen 5 4500
5591

Ryzen 7 5700Xのスコアは9675で、Ryzen 5 4500を上回っていますが、それ以外のCPUを下回っています。Essentialsと異なり、大きな差が開いています。

Digital Content Creationデジタルコンテンツ制作
Ryzen 5 7500F
8941
Ryzen 7 5700X
8370
Core i5-14400F
8363
Core i5-12400
7456
Ryzen 5 4500
5716

Ryzen 7 5700Xのスコアは8370で、Ryzen 5 7500Fを下回っていますが、Core i5-14400Fとほぼ互角です。

Blender benchmark

Blender Benchmarkは、オープンソースの3Dソフトウェア「Blender」におけるPCのレンダリング性能を計測するための公式ベンチマークツールです。今回はGPUではなく、CPUでレンダリングして性能を計測します。

総合スコア
Core i5-14400F
206
Ryzen 5 7500F
196
Ryzen 7 5700X
194
Core i5-12400
162
Ryzen 5 4500
133

Ryzen 7 5700Xのスコアは194で、ほぼRyzen 5 7500Fと互角です。

Aviutlでのエンコード

無料の動画編集ソフトのAviutlで、x264コーデックでエンコードにかかった時間を計測します。素材は10分間のmov形式の4K動画です。

エンコード時間(秒)
Ryzen 5 7500F
16分13秒
Core i5-14400F
16分57秒
Core i5-12400
18分42秒
Ryzen 7 5700X
18分48秒
Ryzen 5 4500
23分6秒

Ryzen 7 5700Xのエンコードにかかった時間は18分48秒でした。Core i5-12400とほぼ同じ処理時間ですが、Ryzen 5 7500Fと比較して、2分以上も遅く処理を終えています。

Ryzen 7 5700Xの消費電力

平均消費電力(W)
Ryzen 7 5700X
77
Ryzen 5 7500F
71
Core i5-12400
71
Core i5-14400F
65
Ryzen 5 4500
61

CINEBENCH 2024を10分間連続で実行し、CPUの単体の消費電力を「HWiNFO」で計測しました。

Ryzen 7 5700Xの平均消費電力は77W、最大消費電力は78Wでした。

今回検証したCPUの中では最も消費電力が多い結果になりました。やはり8コアとコア数が多いので、その点が影響しているかと思われます。

とは言え、CPUへの負荷をMAXにして、最大で約70Wほどなので、消費電力は十分低いと言えます。

なお、Core i5-14400Fは10コアとRyzen 7 5700Xより多いですが、その内4コアは消費電力が低いEコアなので、消費電力は抑えられています。

Ryzen 7 5700Xのレビューまとめ

Ryzen 7 5700X
総合評価
( 5 )
メリット
  • ゲーミング性能はそこそこ優秀
  • 8コア16スレッドとコア数、スレッド数が多い
  • 消費電力は低い
  • コストパフォーマンスが高い
デメリット
  • Ryzen 5 7500Fと比べると一段階性能が落ちる
  • 内蔵GPUがない

Ryzen 7 5700Xは、エントリー~ミドル帯のCPUとしては8コア16スレッドということで、強力なマルチ性能をもっており、各種ベンチマークのスコアも悪くなく、総じてコストパフォーマンスが高いCPUです。

ゲーム性能ではCoer i5-14400Fとほぼ互角で、特に、Ryzen 5 4500と比べると、圧倒的な差をつけて上回ります。

ただし、最新世代のRyzen 5 7500Fと比べた場合、 全体的に性能は一段階落ちる印象です。

Ryzen 5 7500Fは6コア12スレッドと、コア数スレッド数はRyzen 7 5700Xより少ないですが、アーキテクチャーなどが刷新されており、特にシングル性能は飛躍的に向上しています。

とはいえ、Ryzen 5 7500Fは単体購入されておらず、搭載ゲーミングPCも高くなる傾向があります。

コストパフォーマンスという一点で考えると、Ryzen 7 5700Xは最もおすすめできるCPUと言えます。

Ryzen 7 5700X搭載のおすすめゲーミングPC

最終更新日:2025年12月29日

【FRONTIER】FRGHLB550/5050

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ストレージ1TB
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マザーボードB550チップセット
M.2 スロット数2個(空き1)
幅×高さ×奥行約215mm×約347mm×約401mm
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納期2月13日出荷予定
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メリットデメリット
ガラスケースを採用
M.2 SSDの増設が可能
特になし
特長

Ryzen 7 5700XとRTX 5050を搭載したゲーミングPCです。メモリ16GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB550チップセット搭載のもので、M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDの増設が可能です。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

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納期7日
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メリットデメリット
M.2 SSDの増設が可能
エアフローに優れたガラスケース
ホワイトモデルかブラックモデルの2種類から選択可能
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ストレージが500GB
特長

Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、B550チップセットのものが採用されています。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属します。エアフローは優秀です。非発光モデルなので、ケースファンは光りません。

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メリットデメリット
ガラスパネルのPCケースを採用
PCケースのカラーをホワイトかブラックの2種類から選択可能
M.2 SSDの増設は不可能
ストレージは500GB
特長

Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量です。ストレージは500Bと少々不安なので、増設をおすすめします。マザーボードはA520チップセットを搭載。マザーボードの詳細は不明ですが、1基のM.2スロットのみなので増設には非対応です。RTX 5060はPCie 3.0×8接続になるため若干の性能低下を起こします。ただし、VRAMを大量に消費するゲーム以外ではPCIE 4.0接続と差はほとんどありません。PCケースは、サイドパネルがガラスのPCケースを採用しています。

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Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。マザーボードのA520チップセット搭載のものを搭載。M.2スロットは1基のみなので、拡張性は限定的です。PCケースはZALMAN Z1 ICEBERGを採用。左サイドパネルは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツが透けて見えます。

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特長

『RTX 5060』×『Ryzen 7 5700X』を搭載したゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはASRock B550M-HDVを搭載。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設は非対応です。PCケースは最大の熱源となるビデオカードをケース上部にレイアウトしているので冷却性能が高いです。

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【駿河屋】SURUGA 5000XR / SURUGA 5000XR2 

CPURyzen 5 5700X
メモリ32GB
GPURX 9060 XT 16GB
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格199,800
詳細を見る
CPURyzen 5 5700X
GPURX 9060 XT 16GB
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ32GB(16GB×2)
DDR4-3200
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB550チップセット
M.2 スロット数不明
幅×高さ×奥行約210mm×460mm×約371mm
電源650W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:1Gbps
無線:Wi-Fi 6E・BT5.2
納期1月中旬~下旬発送予定
保証1年間センドバック保証
価格199,800
メリットデメリット
ピラーレスケース
メモリ32GB搭載
無線対応
M.2 SSDの増設ができるかどうか
カスタマイズ不可能
特長

『Ryzen 5 5700X』と『RX 9060 XT 16GB』の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量。ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは16GBと標準的です。マザーボードのB550チップセット搭載のものを搭載。M.2スロットの数は不明なので増設できるかどうかは不明です。。PCケースはピラーレスケースを採用。PCケース内部のパーツを見て楽しむことができます。

\ ブラックカラーモデル /

\ ホワイトカラーモデル /

【ソフマップ】SE257XB56TH32G1BH

OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 5700X
メモリ32GB
GPURTX 5060 Ti 16GB
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格209,800円
詳細を見る
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060 Ti 16GB
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ32GB(16GB×2)
DDR4-3200
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボード
M.2 スロット数
幅×高さ×奥行約220mm×約420mm×約425mm
電源750W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:不明
無線:なし
納期通常1日~2日以内に出荷
保証1年間センドバック保証
価格209,800円
メリットデメリット
ガラスケースを採用
1日~2日で出荷
メモリ32GB搭載
詳細が不明な点が多い
カスタマイズ不可能
特長

Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 16GBを搭載したゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードは詳細が不明です。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。ソフマップですが、元はSTORMのBTOなのでデザイン性が高いです。

【FRONTIER】FRGHLB550/WS12200/NTK

OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 5700X
メモリ32GB
GPURX 9060 XT 16GB
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格209,800円
詳細を見る
CPURyzen 7 5700X
GPURX 9060 XT 16GB
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ32GB(16GB×2)
DDR4-3200
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB550チップセット
M.2 スロット数2個(空き1)
幅×高さ×奥行約215mm×約347mm×約401mm
電源600W
80PLUS PLATINUM
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期2月5日出荷予定
保証1年間センドバック保証
価格209,800円
メリットデメリット
ガラスケースを採用
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
特になし
特長

Ryzen 7 5700XとRX 9060 XT 16GBを搭載したゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB550チップセット搭載のもので、M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDの増設が可能です。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

【ドスパラ】Lightning-G AV7XW Ryzen7 5700X/RTX5060搭載 『Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、PC Game Pass同梱版』

OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 5700X
メモリ16GB(8GB×2)
GPURTX 5070
ストレージ500GB NVMe対応 M.2 SSD
価格225,980
製品仕様を見る
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5070
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ16GB(8GB×2)
DDR4-4800
ストレージ500GB
Gen 4 NVMe
マザーボードB550チップセット
M.2 スロット数2個(空き1)
幅×高さ×奥行約215mm×約347mm×約401mm
電源650W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期7日
保証1年間センドバック保証
価格225,980
メリットデメリット
M.2 SSDの増設が可能
エアフローに優れたガラスケース
ホワイトモデルかブラックモデルの2種類から選択可能
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
ストレージが500GB
特長

Ryzen 7 5700XとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、B550チップセットのものが採用されています。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属します。エアフローは優秀です。非発光モデルなので、ケースファンは光りません。

\ ホワイトモデル /

\ ブラックモデル /

【OZgaming】【Z1 コスパモデル】Ryzen7 5700x・RTX5060Ti

あああ
CPURyzen 7 5700X
メモリ32GB
GPURTX 5060 Ti 16GB
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格233,800
※VRAM16GB版にアップグレード
仕様の詳細を見る
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060 Ti 8GB
※要カスタマイズ
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ32GB(16GB×2)
DDR4-3200
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードA520チップセット
M.2 スロット数1個(空き0)
幅×高さ×奥行約221mm×426mm×約409mm
電源650W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期30-40営業日で出荷
保証1年間センドバック保証
価格233,800
※VRAM16GB版にアップグレード
メリットデメリット
ガラスケースを採用
メモリ32GB搭載
M.2 SSDの増設非対応
特長

Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。+36,000円でVRAM16GBへの変更も可能です。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。マザーボードのA520チップセット搭載のものを搭載。M.2スロットは1基のみなので、拡張性は限定的です。PCケースはZALMAN Z1 ICEBERGを採用。左サイドパネルは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツが透けて見えます。

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【ドスパラ】Lightning-G AV-Ti7XB Ryzen7 5700X/RTX5060Ti 16GB搭載 『Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、PC Game Pass同梱版』

OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 5700X
メモリ16GB(8GB×2)
GPURTX 5060 Ti 16GB
ストレージ500GB NVMe対応 M.2 SSD
価格236,980
製品仕様を見る
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060 Ti 16GB
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ16GB(8GB×2)
DDR4-4800
ストレージ500GB
Gen 4 NVMe
マザーボードB550チップセット
M.2 スロット数2個(空き1)
幅×高さ×奥行約215mm×約347mm×約401mm
電源650W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期3週間程度
保証1年間センドバック保証
価格236,980
メリットデメリット
M.2 SSDの増設が可能
エアフローに優れたガラスケース
ホワイトモデルかブラックモデルの2種類から選択可能
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
ストレージが500GB

Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti(16GB)の組み合わせのゲーミングPCです。

Ryzen 7 5700Xは、RTX 5060 Ti(16GB)の性能を引き出すのに最適なCPUの一つです。

メモリ16GBと標準的な容量。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。

マザーボードの詳細は不明ですが、B550チップセットのものが採用されています。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。

PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属します。エアフローは優秀です。非発光モデルなので、ケースファンは光りません。

\ ホワイトモデル /

\ ブラックモデル /

【ドスパラ】GALLERIA XGR7M-97XT-WL Ryzen 7 5700X搭載 『Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、PC Game Pass同梱版』

ホワイト
OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 5700X
メモリ16GB(8GB×2)
GPURX 9070 XT
ストレージ500GB NVMe対応 M.2 SSD
価格309,980
製品仕様を見る
CPURyzen 7 5700X
GPURX 9070 XT
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ16GB(8GB×2)
DDR4-3200
ストレージ500GB
Gen 4 NVMe
マザーボードB550チップセット
M.2 スロット数2個(空き1)
幅×高さ×奥行約215mm×約443mm×約442mm
電源750W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期2週間程度
保証1年間センドバック保証
価格309,980
メリットデメリット
M.2 SSDの増設が可能
エアフローに優れた新設計のケース
ホワイトモデルかブラックモデルの2種類から選択可能
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
ストレージが500GB
特長

Ryzen 7 5700XとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、B550チップセットのものが採用されています。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。PCケースは、新設計のもので、従来のケースよりもエアフローに優れています。

\ ホワイトモデル /

\ ブラックモデル /

【ドスパラ】GALLERIA XGR7M-R57T-GD Ryzen 7 5700X搭載 『Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、PC Game Pass同梱版』

ブラック
OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 5700X
メモリ16GB(8GB×2)
GPURTX 5070 Ti
ストレージ500GB NVMe対応 M.2 SSD
価格339,980
製品仕様を見る
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5070 Ti
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ16GB(8GB×2)
DDR4-3200
ストレージ500GB
Gen 4 NVMe
マザーボードB550チップセット
M.2 スロット数2個(空き1)
幅×高さ×奥行約215mm×約443mm×約442mm
電源750W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期7週間程度
保証1年間センドバック保証
価格339,980
メリットデメリット
M.2 SSDの増設が可能
エアフローに優れた新設計のケース
ホワイトモデルかブラックモデルの2種類から選択可能
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
ストレージが500GB
特長

Ryzen 7 5700XとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、B550チップセットのものが採用されています。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。PCケースは、新設計のもので、従来のケースよりもエアフローに優れています。

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