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【実機ベンチマーク】Ryzen 7 9800X3D/Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーム性能を検証!おすすめゲーミングPCも紹介【平均フレームレート】

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Ryzen 7 9800X3DとRX 9070 XTの組み合わせ

本記事では、「Ryzen 7 9800X3D」、「Ryzen 7 7800X3D」と「RX 9070 XT」の構成で、「ゲーム性能」、「クリエイティブ性能」、「消費電力」を検証します。

最後におすすめのゲーミングPCも紹介します。

「Ryzen 7 9800X3D」、「Ryzen 7 7800X3D」と「RX 9070 XT」の構成の自作PCやゲーミングPCの購入を検討している方はこの記事をぜひ参考にしてみてください。

目次

Ryzen 7 9800X3D/Ryzen 7 7800X3Dについて

Ryzen 7 9800X3DRyzen 7 7800X3D
アーキテクチャーZen 5アーキテクチャZen 4アーキテクチャ
プラットフォームSocket AM5Socket AM5
コア数88
スレッド数1616
ベースクロック4.7GHz4.2GHz
ブーストクロック5.2GHz5GHz
L2キャッシュ8MB8MB
L3キャッシュ96MB96MB
TDP120W120W
対応メモリDDR5-5600DDR5-5200
グラフィックス機能Radeon GraphicsRadeon Graphics
参考価格
※2025年12月
67,970円51,980円

Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3Dはともに96MBという大容量のL3キャッシュを搭載を可能にした、3D V-Cacheを採用し、ゲームに特化したCPUです。

Ryzen 7 9800X3Dは、新しいZEN5アーキテクチャーを、第2世代の3D V-Cacheを採用し、Ryzen 7 7800X3Dと比較して性能は上昇しています。

CINEBENCH 2024

レンダリングベンチマークののCINEBENCH 2024で、CPUの性能を計測します。

Ryzen 7 9800X3Dは8コア16スレッドとコア数、スレッド数は少ないですが、マルチスコアでは20コア28スレッドのCore i7-14700Fを上回っています。

また、シングル性能も高く、Core Ultra 7 265Fに肉薄しています。

前世代のRyzen 7 7800X3Dは旧世代のZEN4アーキテクチャーを採用していることもあって、Ryzen 7 9800X3Dだけでなく、Ryzen 7 9700Xと比較しても、マルチ、シングルともにスコアは下回っています。

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RX 9070 XTについて

RX 9070 XT
アーキテクチャーRDNA 4
CU64基
SP4096基
Ray Accelerator64基
AI Accelerator128基
ROP128基
テクスチャーユニット256基
ベース/ブーストクロック2400MHz / 2970MHz
VRAMGDDR6 16GB
メモリーデータレート20Gbps
メモリインターフェイス256bit
メモリ帯域幅640GB/s
Infinity Cache64MB
PCI-ExpressGen5×16
グラフィックスカード電力304W

RX 9070 XTはAMD RADEONのGPUです。WQHDや4Kといった高解像度に強く、RX 9000シリーズ最上位に位置します。

最新の「RDNA 4」アーキテクチャの採用し、前世代に比べて大幅に進化しています。

特にRADEONが苦手だったレイトレーシング性能も強化されており、レイトレーシングを有効にしてもフレームレートの落ち込みを気にせず、安心してゲームをプレーできます。

3D Mark

3Dグラフィックス性能測定のためのベンチマークソフトの3D Markです。

Steel Nomadで比較すると、RX 9070 XTのスコアはRTX 5070 Tiを上回っています。一方、レイトレーシングテストのSpeed Wayで比較すると、RTX 5070 Tiを下回っています。

とはいえ、RTX 5070を上回っており、レイトレーシング性能は十分高いです。

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検証環境

検証環境
Ryzen 7 9800X3D/Ryzen 7 7800X3D/Ryzen 7 9700XRyzen 7 5700XCore Ultra 7 265FCore i7-14700F
マザーボードASUS ROG STRIX B650-A GAMING WIFIAsrock B550M Pro4BIOSTAR Z890AX-E PROB760 AORUS ELITE (rev. 1.0)
CPUクーラーCPS GAME ICE K4-BKCPS RT400-BKサイズ 虎徹 MarkIIMUGEN 6 BLACK EDITION
メモリ32GB(16GB×2)
DDR5-4800
32GB(16GB×2)
DDR4-3200
32GB(16GB×2)
DDR5-4800
32GB(16GB×2)
DDR5-4800
システム用SSDKingston FURY Renegade G5 SSDキオクシア EXCERIA PLUS G4キオクシ EXCERIA G2ウエスタンデジタル WD_BLACK SN770
アプリケーション用SSDKingston NV3 PCIe 4.0 NVMe SSD(2TB)
電源MSI MAG A850GL PCIE5
PCケース長尾製作所 SMZ-2WBT-ATXThermaltake S100 TG長尾製作所 SMZ-2WBT-ATXADATA XPG VALOR AIR

検証環境は、一般的なBTOパソコンと同じような構成です。特に高価なパーツは使用していません。またCPUの設定はオーバークロックなどは一切せず、デフォルトの状態です。

システム概要
Ryzen 7 9800X 3D検証環境
Ryzen 7 9800X 3D検証環境
Ryzen 7 7800X3D環境
Ryzen 7 7800X3D環境
比較対象のCPU

今回の検証では下記のCPUを使用します。いずれもBTOによく採用されています。

  • Ryzen 7 9800X3D
  • Ryzen 7 7800X3D
  • Ryzen 7 9700X
  • Core Ultra 7 265F
  • Core i7-14700F

Ryzen 7 9800X3D/Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTのゲーム性能(平均フレームレート)

各グラフのラベル(CPU)をタップすると、グラフを表示・非表示できます。特定のCPUと比較したいときはご活用ください。

Assassin’s Creed Shadows

Assassin's Creed Shadows
設定

・画質:最高
・レイトレーシング:全体的に拡散+反射
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:有効

※ベンチマークモードで計測

GPU依存度の高いゲームなので、CPUによる差が最も出やすいフルHDでさえ、ほとんど差がありません。

しいて言うなら、Coer i7-14700Fだけゲーム性能が伸び悩んでいますがそれ以外のCPUではほとんど変わりないです。

Assassin’s Creed Shadowsのように、Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3DのようなX3DシリーズのCPUのゲーム性能の高さが発揮しにくいゲームもあります。

Battlefield 6

Battlefield 6
設定

・画質:最高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:有効

※キャンペーンモードで計測

フルHD、WQHDではRyzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3DのX3Dシリーズの強さが際立っており、他のCPUを圧倒しています。

4KではGPU依存度が高まるため、差はほとんどなくなります。

Call of Duty: Modern Warfare 3

 Call of Duty: Modern Warfare 3
設定

・画質:極限
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:有効

※ベンチマークモードで計測

フルHD、WQHDではRyzen 7 9800X3Dの強さが際立っています。

Ryzen 7 7800X3Dと比較しても大きく差をつけており、Ryzen 7 9800X3Dのゲーム性能の強さがこのゲームではフルに発揮されている印象です。

一方、4KではGPU依存度が高まるため、他のCPUとの差はほとんどありません。

Cyberpunk 2077

Cyberpunk 2077
設定

・画質:レイトレウルトラ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

フルHDではRyzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3DのX3Dシリーズの強さが際立っており、他のCPUを圧倒しています。

ただ、WQHDでは他のCPUとの差はほとんどなくなり、4Kではほぼ同じfpsになっています。

F1 25

F1 25
設定

・画質:超高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

フルHDではX3Dシリーズの強さが際立っています。特にRyzen 7 9800X3Dの平均フレームレートは頭一つ飛びぬけて高く、Ryzen 7 7800X3Dと比較しても大きく上回っています。

WQHDでは差は小さくなり、4KではどのCPUもほぼ同じ平均フレームレートになります。

FFXIV: 黄金のレガシー

FFXIV: 黄金のレガシー
設定

・画質:最高

※ベンチマークソフトで計測

フルHDではRyzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3DのX3Dシリーズの強さが際立っており、他のCPUを圧倒しています。

WQHDでは差が小さくなるとはいえ、それでもX3Dシリーズのゲーム性能が強いです。4Kでは差がほとんどありません。

Fotnite

Fotnite
設定

・画質:パフォーマンス

※ベンチマークモードで計測

FortniteはCPUによってゲーム性能が大幅に変わるゲームタイトルです。今回の検証では負荷の低いパフォーマンスモードということで、さらにCPUによって大きく異なる結果が得られました。

やはり、X3DシリーズのRyzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3Dの平均フレームレートは他のCPUに比べて飛びぬけて高いです。

特にインテル勢が大きく伸び悩んでいるのですさまじい差が開きます。

フルHD、WQHDだけでなく、GPU依存度の高い4Kでも大きな差をつけています。

なお今回使用したのは有志の方が作ってくれたベンチマークです。実プレーより負荷はかなり軽いです。

Marvel Rivals

Marvel Rivals
設定

・画質:最高
・アップスケーリング:DLSS/FSR/XeSSクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

フルHD、WQHDではRyzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3DのX3Dシリーズの強さが際立っており、他のCPUを圧倒しています。

特にフルHDではRyzen 7 7800X3Dを大きく上回るゲーム性能を発揮しています。4Kでは他のCPUとの差はほとんどありません。

Monster Hunter Wilds

Monster Hunter Wilds
設定

・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:高
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークソフトで計測

フルHD、WQHDではRyzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3DのX3Dシリーズの強さが際立っており、他のCPUを圧倒しています。

ただ4Kになると他のCPUとの差はほとんどなくなります。

レインボーシックス シージ エックス

レインボーシックス シージ エックス
設定

・画質:ウルトラ+
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

X3Dシリーズの強みが発揮しづらく、Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3Dのゲーム性能はRyzen 7 9700Xとほぼ同等という結果に終わりました。

フルHDでは差がありましたが、WQHDでは他のCPUとの差が小さくなり、4Kではほとんど同じです。

全10ゲームの平均fps

今まで検証した全10ゲームの平均fpsを各解像度ごとにまとめました。

すべての解像度において、Ryzen 7 9800X3Dの平均fpsが最も高いです。

特にフルHDでは、GPU依存度が低いこともあって、圧倒的に平均fpsが高く、ゲーム性能最強CPUの名に恥じないゲーム性能を発揮しています。

ただ、同じX3DシリーズのRyzen 7 7800X3Dとの比較では思ったよりも差はないです。フルHDでは約3%、Ryzen 7 9800X3Dが上回っていますが、WQHD、4Kではほとんど差はありません。

Ryzen 7 9800X3D/Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTのライブ配信の負荷テスト

OBS

FFXIV: 黄金のレガシー(フルHD・最高設定)の配信・録画をしながらベンチマークを実行し、非配信・非録画時に比べてフレームレートがどの程度変動したかをチェックします。

配信プラットフォームはTwitch、配信ソフトはOBSを使用しています。

OBSの設定は以下の通りです。

配信出力解像度1080p(1,920×1,080)
映像エンコーダーAMD HW H.264(AVC)
FPS60
ビットレート6,000 Kbps
録画出力解像度1080p(1,920×1,080)
映像エンコーダーNVIDIA NVENC H.264
FPS60
ビットレート10,000 Kbps
録画フォーマットHybrid MP4

Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3Dは配信・録画をすると、平均フレームレートが10fpsほど落ち込みますが、それでもトップクラスのゲーム性能を発揮しています。

インテルCPUはEコアがあるので、配信・録画してもフレームレートの落ち込みはほとんどありません。

ただ、Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3Dはゲームで高いフレームレートを出せるので、ライブ配信して多少フレームレートが落ちても全く問題になりません。

Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3Dはある意味、ライブ配信最強のCPUといってもいいです。

Ryzen 7 9800X3D/Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTの消費電力

FF14ベンチマーク(フルHD・最高設定)を実行し、ワットチェッカーの「RS-BTWATCH2」でシステム全体の平均消費電力、最大消費電力を計測しました。

Ryzen 7 9800X3Dの消費電力は他のCPUに比べて高めです。特にRyzen 7 7800X3Dと比べると、平均消費電力で60Wほど上昇しています。

Ryzen 7 9800X3Dは、Ryzen 7 7800X3Dと比較してクロックが高めなので、その分消費電力が高くなっています。

【結論】Ryzen 7 9800X3D/Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTの構成について

Ryzen 7 9800X3DとRX 9070 XTの組み合わせ

Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3DはRX 9070 XTの組み合わせを考えたとき、最もふさわしいCPUといえます。

特にGPU依存度の低いフルHD、WQHD解像度だと、他のCPUと比較して、驚異的なゲームパフォーマンスを発揮できます。

平均フレームレートがこれだけ高いと、最低フレームレートも高くなるので、安定してゲームをプレーできます。

ただ、4KだとGPU依存度が高く、Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3Dの強みは発揮しづらいです。

また、Ryzen 7 9800X3DとRyzen 7 7800X3Dの比較では、フルHDでは若干ですが、Ryzen 7 9800X3Dのほうが平均フレームレートが高いですが、WQHD以上では差はほとんどなくなります。

それでもRyzen 7 9800X3Dはゲーム性能最強のCPUということで、文句なしのゲーム性能を持っているのは間違いないです。

RX 9070 XTの性能をMAXまで引き出したい方はRyzen 7 9800X3Dの方を検討する価値はあります。

Ryzen 7 9800X3D/Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTのゲーミングPC

【マウスコンピューター】NEXTGEAR JG-A7A7X

ブラックモデル
OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 7800X3D
メモリ16GB(8GB×2)
GPURX 9070 XT
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格329,800
製品仕様を見る
CPURyzen 7 7800X3D
GPURX 9070 XT
CPUクーラー水冷CPUクーラー
240mm
メモリ16GB(8GB×2)
DDR5-5200
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードA620チップセット
M.2 スロット数1基(空き0)
幅×高さ×奥行約220mm×441mm×約411mm
電源750W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期決済日より約20営業日で出荷
保証3年間センドバック保証
価格329,800
メリットデメリット
ガラスケースを採用
ゲーム性能最強格のRyzen 7 7800X3Dを搭載
ブラックモデルとホワイトモデルの2種類から選べる
水冷CPUクーラー搭載
3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート
M.2 SSD増設に非対応
特長

Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセット搭載のものを搭載しています。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応保証は標準で3年間と非常に長く、さらに24時間×365日電話サポート付きと保証重視の方におすすめです。PCケースは、ガラスパネルが採用されており、フロントパネルに大きなクロスを形どった個性的なデザインをしています。

【マウスコンピューター】NEXTGEAR JG-A7A7X

ブラックモデル
OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 9800X3D
メモリ16GB(8GB×2)
GPURX 9070 XT
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格349,800
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CPURyzen 7 9800X3D
GPURX 9070 XT
CPUクーラー水冷CPUクーラー
240mm
メモリ16GB(8GB×2)
DDR5-5200
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードA620チップセット
M.2 スロット数1基(空き0)
幅×高さ×奥行約220mm×441mm×約411mm
電源750W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期決済日より約20営業日で出荷
保証3年間センドバック保証
価格349,800
メリットデメリット
ガラスケースを採用
ゲーム性能最強のRyzen 7 9800X3Dを搭載
ブラックモデルとホワイトモデルの2種類から選べる
水冷CPUクーラー搭載
3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート
M.2 SSD増設に非対応
特長

Ryzen 7 9800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセット搭載のものを搭載しています。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応保証は標準で3年間と非常に長く、さらに24時間×365日電話サポート付きと保証重視の方におすすめです。PCケースは、ガラスパネルが採用されており、フロントパネルに大きなクロスを形どった個性的なデザインをしています。

【マウスコンピューター】NEXTGEAR HD-A7A7X

ブラックモデル
OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 9800X3D
メモリ32GB(16GB×2)
GPURX 9070 XT
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格369,800
製品仕様を見る
CPURyzen 7 9800X3D
GPURX 9070 XT
CPUクーラー水冷CPUクーラー
240mm
メモリ32GB(16GB×2)
DDR5-5600
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB850チップセット
M.2 スロット数2基(空き1)
幅×高さ×奥行約220mm×441mm×約411mm
電源850W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期決済日より約20営業日で出荷
保証3年間センドバック保証
価格369,800
メリットデメリット
ガラスケースを採用
ゲーム性能最強格のRyzen 7 7800X3Dを搭載
ブラックモデルとホワイトモデルの2種類から選べる
水冷CPUクーラー搭載
M.2 SSDの増設に対応
3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート
特になし
特長

Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードの詳細は不明ですが、B850チップセット搭載のものを搭載しています。M.2スロットは2基あるので、増設可能です。保証は標準で3年間と非常に長く、さらに24時間×365日電話サポート付きと保証重視の方におすすめです。PCケースは、ガラスパネルが採用されており、フロントパネルに大きなクロスを形どった個性的なデザインをしています。ちなみにミニタワーのモデルもありますが、メモリ32GB構成にすると40万円近くするため、圧倒的にこちらのモデルの方がお得です。

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS12100

CPURyzen 7 9800X3D
メモリ32GB(32GB×1)
GPURX 9070 XT
ストレージ2TB NVMe対応 M.2 SSD
価格399,800円
詳細を見る
CPURyzen 7 9800X3D
GPURX 9070 XT
CPUクーラー空冷CPUクーラー
CPS RT400-BK
メモリ32GB(32GB×1)
DDR5-5600
ストレージ2TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB650チップセット
MSI B650 GAMING PLUS WIFI
M.2 スロット数2個(空き1)
幅×高さ×奥行約230mm×500mm×約453mm
電源750W
80PLUS PLATINUM
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:Wi-Fi 6E
納期2月24日出荷予定
保証1年間センドバック保証
価格399,800
B650
マザーボード画像
メリットデメリット
ガラスケースを採用
M.2 SSDの増設が可能
ストレージ2TB
メモリ32GB搭載
2.5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
ゲーム性能最強のRyzen 7 9800X3D搭載
メモリは1枚構成
特長

Ryzen 7 9800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは2TB、メモリは32GBと大容量です。ただし、メモリは1枚構成です。マザーボードのB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

\ セール対象品! /

【FRONTIER】FRMFGB650/WS12200

OSWindows 11 Home
CPU Ryzen 7 9800X3D
メモリ32GB(16GB×2)
GPURX 9070 XT
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格414,800円
製品仕様を見る
CPU   Ryzen 7 9800X3D
GPURX 9070 XT
CPUクーラー水冷CPUクーラー
MAG CORELIQUID I240
メモリ32GB
DDR5-5600
ストレージ1TB
SPATIUM M470 Pro(Gen 4 NVMe)
マザーボードB650チップセット
MSI B650 GAMING PLUS WIFI
M.2 スロット数2個(空き1)
幅×高さ×奥行約231mm×497mm×約474mm
電源750W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:Wi-Fi 6E
納期3月3日出荷予定
保証1年間センドバック保証
価格414,800円
MSI
マザーボード画像
メリットデメリット
ガラスケースを採用
M.2 SSDの増設が可能
240mm簡易水冷CPUクーラーを搭載
メモリ32GB搭載
2.5GLAN搭載
Wi-Fi 6E搭載
特になし
特長

Ryzen 7 9800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。Ryzen 7 9800X3Dは、RX 9070 XTの性能を最大限引き出せるCPUの一つです。メモリ32GBと大容量。ストレージは1TBと必要最低限。マザーボードはMSI B650 GAMING PLUS WIFIを採用。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りも充実。PCケースはMSI MPG VELOX 100Rを採用。フロント、左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基のARGBケースファンによってエアフローも良好です。MSIコラボモデルなのでほとんどのパーツがMSI製となっています。

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